2026年05月26日 16時
店長でもないですが僭越ながらブログを書かせて頂きます!
コキ男って言います!初めましての方もそうでない方も名前だけでも覚えて帰って頂ければ幸いですwww最近はSNS等の発信が主、認知して頂き指名に繋がるっていう時代。アンダーグラウンドのこの世界…「陰に隠れて」というイメージは昔からあったかと思いますがやはり、移り変わっていくんですね。某サイトの総選挙しかりYouTube、TikTik、インスタがどれだけ再生されるか要は「バズらせる」ことが出来ればご自身の予約枠が簡単に埋まるそんな時代です。こんなに、時代を連呼するとオジの小言っぽく聞こえますが…常に進化していくこのスピード感。取り残されないように毎日必死です。しかしながらリスクももちろんありますよね。「身バレ」の危険性。なので、SNSが必須のグループではありません。せっかく来ていただいたのに大切な家族、知り合いにバレるのは本末転倒。では、具体的にどうやって安定して稼いでいただくのか…それは…面接の際に詳しくお話させていただきます♪続きは春日部で…コキ男
午後になって雨もやんできましたが、まだ風が強いようです。
外出の方はこのあともお気を付けください。
「台風の日はコロッケ」
なんのこと?って思っていたら「台風の日はコロッケを買う」
そんな謎の文化があると知りました。
元ネタとなったのは、2001年の夏。巨大匿名掲示板「2ちゃんねる(現在の5ちゃんねる)」の
ニュース速報板に立てられた、台風実況スレッドでのある書き込みでした。
台風が接近し、ユーザーたちが「風が強くなってきた」「備えはどうする?」
と緊張感を持って実況している中、あるユーザーがこんな書き込みをしました。
「念のため、コロッケを16個買ってきました。もう3個食べてしまいました」
この絶妙な生活感と、緊迫した状況下でなぜか
「コロッケを大量買いして、しかもフライングで食べている」
というマイペースさがユーザーたちの笑いを誘った・・・。
というのが元ネタらしいです。
それから台風がくるとネット民のあいだでお約束のネタとなって、
どんどん世間に認知されるようになったとのこと。
スーパーもそれに便乗して、台風が近づくと総菜売り場にコロッケが
山積みで売られているとか(笑)
ネットの冗談からはじまったこのネタですが、実はこの「台風の日はコロッケ」は、
防災の観点から意外なメリットがあるそうです。
そのメリットとは?
1.停電しても食べられる: 調理済みのお惣菜コロッケなら、
万が一停電して電子レンジやコンロが使えなくてもそのまま美味しく食べられます。
2.洗い物が出ない: 断水してしまった場合でも、買ってきたパックのまま
食べれば洗い物を減らせる。
3.手軽にエネルギー補給: 炭水化物(じゃがいも)と脂質がしっかり摂れるため、
非常時のエネルギー源として優秀です。
なんだそうです。
子供ころ商店街のお肉屋さんで揚げたてコロッケ買ってもらって、
その場で食べるのがすごく美味しかったですね。
そんな「台風の日にコロッケ」のお話でした。