2026年07月22日 10時
どこにいっても「暑いですね~」
どこにいっても開口一番「暑いですね~」おはようございますの前に「今日も暑さやばいですね~(・・;)」これがあいさつの定番みたくなってます。これだけ暑いと外出るの嫌になります。リモートワークがなつかしい。いやいやもともとうちはリモートワークなかった。他のお店ですが、デリヘルも在宅ワークやってるところあるんですよ。現場は事務所常駐スタッフが仕切って電話受付などのオペレーションは在宅でやる。できそうな気がしますね。こんな猛暑の中、当店をご利用いただくお客様に感謝を込めてちょっとしたサプライズプレゼント(^^♪【7月14日☆本日限定イベント開催中✨】即ヒメの熟女さんは特別に\2000円OFF/ご利用の際は、受付で合言葉をお伝えください💭◆合言葉◆【即】本日これからのご予約限定となります♪※30分以内にご案内できる女性限定です※他割引との併用不可このチャンスをお見逃しなく(^^♪
午後になって雨もやんできましたが、まだ風が強いようです。
外出の方はこのあともお気を付けください。
「台風の日はコロッケ」
なんのこと?って思っていたら「台風の日はコロッケを買う」
そんな謎の文化があると知りました。
元ネタとなったのは、2001年の夏。巨大匿名掲示板「2ちゃんねる(現在の5ちゃんねる)」の
ニュース速報板に立てられた、台風実況スレッドでのある書き込みでした。
台風が接近し、ユーザーたちが「風が強くなってきた」「備えはどうする?」
と緊張感を持って実況している中、あるユーザーがこんな書き込みをしました。
「念のため、コロッケを16個買ってきました。もう3個食べてしまいました」
この絶妙な生活感と、緊迫した状況下でなぜか
「コロッケを大量買いして、しかもフライングで食べている」
というマイペースさがユーザーたちの笑いを誘った・・・。
というのが元ネタらしいです。
それから台風がくるとネット民のあいだでお約束のネタとなって、
どんどん世間に認知されるようになったとのこと。
スーパーもそれに便乗して、台風が近づくと総菜売り場にコロッケが
山積みで売られているとか(笑)
ネットの冗談からはじまったこのネタですが、実はこの「台風の日はコロッケ」は、
防災の観点から意外なメリットがあるそうです。
そのメリットとは?
1.停電しても食べられる: 調理済みのお惣菜コロッケなら、
万が一停電して電子レンジやコンロが使えなくてもそのまま美味しく食べられます。
2.洗い物が出ない: 断水してしまった場合でも、買ってきたパックのまま
食べれば洗い物を減らせる。
3.手軽にエネルギー補給: 炭水化物(じゃがいも)と脂質がしっかり摂れるため、
非常時のエネルギー源として優秀です。
なんだそうです。
子供ころ商店街のお肉屋さんで揚げたてコロッケ買ってもらって、
その場で食べるのがすごく美味しかったですね。
そんな「台風の日にコロッケ」のお話でした。