2026年07月18日 18時
夏休みーー(^-^)
いつもとちがって電車が少し空いていたような気がしました。土曜日だから?と思っていたのですが、学生さん夏休み??いいですねーー。長い長い夏休み。夏休みの思い出・・・。夏休み40日間のうち39日間、バイトに明け暮れていました。40日間バイトしようと思っていたのですが「最後の日は休め!」と店長から命令が出てやむなく休みました(-_-;)バイト先の高校生は自分だけで、他はみんな大学生の先輩や社員の方々ばかりなので、だいぶ可愛がっていただきました。仕事終わりにご飯食べによく連れて行ってもらったな。「お金いらないよ」「いいよ、少し出してくれれば」かなり優遇してもらいましたね。稀に、そういうのをみておもしろく思わない人もいて「高校生だろ?いいのか?こんな遅くまで」「バイトといえども給料もらってんだから少しは出しますといったらいいんじゃないの?」稀に、そんなこと言う人もいましたけど、周りがたしなめてくれて。でもそういう人はすぐ辞めちゃいましたね。どこの職場もそうですが、環境になじめない人はすぐに消えていきますね。このバイト先では、社会人になるイロハを学んだようなそんな気がします。学校行くより楽しかった...
そして本格的に暑くなってきそうです。こまめな水分補給が必要ですよ。
そういえば、デカいタンブラーを持ち歩いている人を見かけませんか?
「いやいや、それ水筒っていうか、もはやバケツくらいのサイズ感じゃない?」と、思わずツッコミを入れたくなるような、あの大容量タンブラー。あちこちで見かけるこの謎の大流行には、一体どんな理由があるのでしょうか。
**なぜ、あそこまで流行っているのか?**
まず一番の理由は「水分補給のしやすさ」**と**「手間が省けること」にあるようです。健康や美容のために水をたくさん飲む人が増えていますが、1リットル前後入る特大サイズなら、何度も飲み物を汲みに行く手間が省けます。作業中や勉強中にいちいち席を立たなくて済むのは、確かに実用的ですよね。
さらに、保冷・保温力の高さも大きなポイント。朝入れた氷が夕方までしっかり残っているくらい優秀で、外でペットボトルを何本も買うより、結果的にお財布にも優しいというメリットがあります。
**でも、持ち運び面倒じゃないの?**
ここで誰もが一度は思う疑問があります。
「あんなにデカくて、持ち運び面倒じゃないの?」
飲み物を満タンに入れたら軽く1キロを超えます。ちょっとしたダンベルです。でも、そこはちゃんと計算されていて、**底の部分だけシュッと細くなっており、車のドリンクホルダーにすっぽり収まる設計**になっているものが多いんです。
しっかり握れる大きな取っ手も付いているので、車移動がメインの人や、一度デスクに置いたらあまり動かさない人なら、あの重量感でも全然苦にならないようです。なるほど、ちゃんと理にかなっているわけですね。
実用性とコスパを兼ね備えているなら、この大流行も納得です。デザインもカラフルでおしゃれなものが多く、今やファッションアイテムの一部として持ち歩かれている側面もあるようです。
とはいえ、街中で小柄な女性が両手で必死に抱えながらストローでゴクゴク飲んでいる姿を見ると、そのアンバランスさに思わずクスッとしてしまいます。
だってあれ、どう見ても**顔よりでかいぞ(笑)