2026年07月18日 18時
夏休みーー(^-^)
いつもとちがって電車が少し空いていたような気がしました。土曜日だから?と思っていたのですが、学生さん夏休み??いいですねーー。長い長い夏休み。夏休みの思い出・・・。夏休み40日間のうち39日間、バイトに明け暮れていました。40日間バイトしようと思っていたのですが「最後の日は休め!」と店長から命令が出てやむなく休みました(-_-;)バイト先の高校生は自分だけで、他はみんな大学生の先輩や社員の方々ばかりなので、だいぶ可愛がっていただきました。仕事終わりにご飯食べによく連れて行ってもらったな。「お金いらないよ」「いいよ、少し出してくれれば」かなり優遇してもらいましたね。稀に、そういうのをみておもしろく思わない人もいて「高校生だろ?いいのか?こんな遅くまで」「バイトといえども給料もらってんだから少しは出しますといったらいいんじゃないの?」稀に、そんなこと言う人もいましたけど、周りがたしなめてくれて。でもそういう人はすぐ辞めちゃいましたね。どこの職場もそうですが、環境になじめない人はすぐに消えていきますね。このバイト先では、社会人になるイロハを学んだようなそんな気がします。学校行くより楽しかった...
地震や台風が多い日本ですが、
「関東(東京)ってギリギリのところでいつも守られてない?」なんて感じたことはありませんか?
実はそれ、ただの偶然ではないかもしれません。
歴史を紐解くと、関東には**恐ろしいほど緻密な「結界」の仕掛け**が隠されているんです。
今回は、歴史好きにはたまらない「江戸の結界」から、現代の道路に引き継がれた驚きの都市伝説をご紹介します!
1. 徳川家康が仕掛けた「江戸の結界」
すべての始まりは江戸時代。
徳川家康の側近だった天才僧侶・天海(てんかい)が、風水や陰陽道を駆使して、江戸城(今の皇居)の周りに強力な防衛ネットワークを仕込みました。
* **北東(鬼門)の守り:**
最も不吉なエネルギーが入る方角を封じるため、上野に「寛永寺」**を配置。さらにその先には、家康が眠る**「日光東照宮」があり、このラインで災いを完全ブロック!
* **南西(裏鬼門)の守り:**
反対側の不吉な方角には、徳川家の菩提寺である「増上寺」をピタッと配置。
* **「の」の字の渦巻きお堀:**
江戸城のお堀は、らせん状(「の」の字型)に掘られています。これは軍事的な理由だけでなく、良い気(龍脈)を城の中心に引き込んで逃がさないための大仕掛けでした。
2. 現代に引き継がれた「多重バリア」の都市伝説
ここからが本番です。
江戸時代に作られた「中心を円で囲んで守る」という思想は、現代の東京が大きくなるにつれて、なんと**道路や鉄道として拡大コピー**されているという説があります。
皇居を中心として、外側に向かって広がる「5重のバリア」がこちら。
1. **江戸城のお堀:** すべての始まりの結界
2. **首都高都心環状線(C1):** 24時間走り続ける車の熱量が作る「動くバリア」
3. **JR山手線:** 鉄のレールと電気で囲む「鉄の結界」
4. **環七(環状七号線):** 23区の入り口で邪気を堰き止める「内壁」
5. **国道16号線:** 神奈川・東京・埼玉・千葉をぐるりと一周する「330kmの超巨大な外壁」
国道16号線にいたっては、途切れた海を「フェリー」で繋いでまで、綺麗なひとつの円を閉じています。さらに、その沿線には重要な軍事基地がズラリ。物理的にも霊的にも、関東平野全体をまるごと包み込む最強の防波堤になっているんです。
---まとめ:信じるか信じないかは……
地下では複雑なプレートがギチギチに噛み合い、地上では徳川の時代から続く「多重の円」によってガチガチにパッキングされている街、東京。
私たちが普段何気なく使っている山手線や国道16号線が、実は関東を守るバリアの一部だとしたら……。
次にその道路を走るとき、いつもとちょっと違った景色に見えてきませんか?
「見えない力」に感謝しつつ、万が一へのリアルな備蓄も忘れずに、日頃の備えをしておきたいですね!