2026年08月29日 12時
「写ルンです」って、まだ売ってるんですね📷
昔、どこかに遊びに行ったときに「カメラ持ってくるの忘れた」となると「写ルンです」を買っていました当時は1,000円くらいだったような記憶があるんですがヤフーニュースを見ていたら、なんと今でも「写ルンです」が売っているじゃないですか!しかも、お値段を見てびっくり27枚撮りで2,990円「えっ、こんなにするの?」と思ってしまいました(笑)昔は「とりあえず買っておこう!」くらいの感覚だったのに今ではちょっと気軽に買う値段ではないような今はスマホがありますからカメラを持っていなくても、スマホさえあれば写真も動画も撮れるし、撮ったその場で確認もできます昔は「ちゃんと撮れてるかな?」と現像するまで分からなかったのも、今思えば楽しかったですそう考えると、「写ルンです」って単なる使い捨てカメラじゃなくて昔の思い出まで一緒に思い出させてくれるアイテムなのかもしれません久しぶりに見かけて、ちょっと懐かしい気持ちになりました😊それにしても昔は1,000円くらいだった気がするのに、今は2,990円物価の変化をこんなところで実感するとは
最近ネットで「巨頭オ」という言葉を見かけました。
「なんだこれ?」
と思った人も多いんじゃないでしょうか。
実は「巨頭オ」は、2000年代からネットで語り継がれている有名な怪談です。
「巨頭オ」と書かれた看板
ある人物が車で山道を走っていると、見覚えのない看板を見つけます。
そこに書かれていたのが、
「巨頭オ」
という文字。
地名なのか、村の名前なのか。
意味がまったく分かりません。
ところが、その先へ進んでいくと、そこには異様な姿をした人間のような存在が現れます。
その特徴が、
頭が異常に大きい。
そして、普通ではない動きをする。
主人公は危険を感じ、そこから逃げることになります。
「オ」って何なの?
この怪談で一番気になるのが、やっぱり「オ」です。
有名なのが、
「本当は『巨頭村』だったのでは?」
という説。
古い看板の「村」という文字が壊れたり削れたりして、「オ」のように残ったのではないか、という考察です。
もちろん、これはネット上の説であって、実際に「巨頭村」が存在したという証拠ではありません。
本当に存在する場所なの?
ここが「巨頭オ」の怖いところ。
ネットでは「実在する場所なのでは?」という噂が何度も出ています。
さらに「巨頭オ」と書かれた看板の写真が話題になったこともあります。
ただし、怪談の舞台が実在すると証明されたわけではありません。
実話なのか、創作なのか。
その境界が曖昧だからこそ、余計に怖く感じるんでしょうね。
もし夜に山道を車で走っていて、
「巨頭オ」
と書かれた古い看板を見つけたら……。
自分なら、絶対にその先には行きません。
こういう「本当にあるかもしれない」と思わせる怪談って、やっぱり怖いですよね。