2026年08月29日 12時
「写ルンです」って、まだ売ってるんですね📷
昔、どこかに遊びに行ったときに「カメラ持ってくるの忘れた」となると「写ルンです」を買っていました当時は1,000円くらいだったような記憶があるんですがヤフーニュースを見ていたら、なんと今でも「写ルンです」が売っているじゃないですか!しかも、お値段を見てびっくり27枚撮りで2,990円「えっ、こんなにするの?」と思ってしまいました(笑)昔は「とりあえず買っておこう!」くらいの感覚だったのに今ではちょっと気軽に買う値段ではないような今はスマホがありますからカメラを持っていなくても、スマホさえあれば写真も動画も撮れるし、撮ったその場で確認もできます昔は「ちゃんと撮れてるかな?」と現像するまで分からなかったのも、今思えば楽しかったですそう考えると、「写ルンです」って単なる使い捨てカメラじゃなくて昔の思い出まで一緒に思い出させてくれるアイテムなのかもしれません久しぶりに見かけて、ちょっと懐かしい気持ちになりました😊それにしても昔は1,000円くらいだった気がするのに、今は2,990円物価の変化をこんなところで実感するとは
しかし、そんな常識を爽やかに覆す驚きのメニューに出会いました。
それが、「アイスみーそー(アイスみそ汁)」です!
一番のキモはコレ!「鉄製お椀タンブラー」の存在感
このメニューで特に目を引くのが、写真に写っている黒くクールなロングタンブラー。
これ、実はただのコップではありません。
「鉄製お椀タンブラー」なんです!
デザインの秀逸さ:よく見ると、昔ながらの「和のお椀」をそのままシュッと縦に伸ばしたようなフォルム。横に添えられたお椀のフタと並ぶと、どこかシュールで愛らしいデザインです。
自然に「鉄分」が摂れる:鉄器で調理したり器として使ったりすることで、現代人に不足しがちな「鉄分」を自然に補給できるという、知恵と技術が詰まったフェムテック発想のアイテムなんだそう。
キンキンに冷える金属の質感:鉄製だからこそ、氷入りの冷たいみそ汁を注ぐと器自体がひんやり冷たくなり、手に取った瞬間から清涼感を味わえます。
ストローで吸う(飲む)味噌汁の味は?
この特別なタンブラーに刺さった太めのストローで、恐る恐る一口吸ってみると……驚くほどスッキリ美味しい!
出汁と味噌の旨味がキリッと際立つ:冷やすことで味が引き締まり、ゴクゴク飲める爽やかな口当たりに。
具材がお口に飛び込んでくる:つるんとした豆腐やシャキシャキのネギがストローを通ってお口に入ってくる感覚が新鮮でクセになります。
水分・塩分・鉄分をまとめて補給:夏の暑さやバテやすい季節のコンディション整えに最高のドリンクです。
まとめ:道具と食文化が融合した新しいファーストフード
「冷たい味噌汁をストローで飲む」というインパクトもさることながら、それを支える「鉄製お椀タンブラー」のプロダクトとしての魅力がこの体験を何倍も面白くしてくれていました。
日本の伝統食である味噌汁と、町工場の職人技が融合した新しい一杯。
見かけたらぜひ、このひんやり冷たい鉄のタンブラーを手にとって試してみてください!