2026年08月29日 12時
「写ルンです」って、まだ売ってるんですね📷
昔、どこかに遊びに行ったときに「カメラ持ってくるの忘れた」となると「写ルンです」を買っていました当時は1,000円くらいだったような記憶があるんですがヤフーニュースを見ていたら、なんと今でも「写ルンです」が売っているじゃないですか!しかも、お値段を見てびっくり27枚撮りで2,990円「えっ、こんなにするの?」と思ってしまいました(笑)昔は「とりあえず買っておこう!」くらいの感覚だったのに今ではちょっと気軽に買う値段ではないような今はスマホがありますからカメラを持っていなくても、スマホさえあれば写真も動画も撮れるし、撮ったその場で確認もできます昔は「ちゃんと撮れてるかな?」と現像するまで分からなかったのも、今思えば楽しかったですそう考えると、「写ルンです」って単なる使い捨てカメラじゃなくて昔の思い出まで一緒に思い出させてくれるアイテムなのかもしれません久しぶりに見かけて、ちょっと懐かしい気持ちになりました😊それにしても昔は1,000円くらいだった気がするのに、今は2,990円物価の変化をこんなところで実感するとは
最近ニュースやSNSでじわじわ話題になっている「AIグラス」。
「AI…? メガネ…? 一体なにそれ?」と思っている方も多いのではないでしょうか。
一言で言うと、AIグラスとは「AI(人工知能)の相棒がついてくる、ちょっと未来のメガネ」のことです!
「それって何が便利なの?」「何ができるの?」という疑問を、わかりやすくサクッと解説しますね。
一言でいうと「スマホを出さなくていいメガネ」
見た目は、普通のオシャレなメガネやサングラスとほとんど変わりません。重さも普通のメガネとほぼ同じです。
でも実は、メガネの中に小さな「マイク」「スピーカー」「カメラ」そして「凄腕のAI」が隠れています。
これまでは、何か調べたいときに「ポケットからスマホを取り出して、画面をポチポチする」のが当たり前でしたよね。
AIグラスなら、メガネをかけたまま「喋るだけ・見るだけ」で全部完了しちゃいます!
実際、どんなことができるの?
「で、結局なにができるの?」というところですが、これが想像以上に生活に馴染むんです。
目の前のものを教えてくれる
海外旅行で読めないメニューがあったら、メガネで見ながら「これ日本語にして!」と言うだけ。AIが「これは〇〇というお肉料理ですよ」と耳元でそっと教えてくれます。
手ぶらで何でも聞ける
「今日の天気は?」「近くに美味しいパン屋さんある?」「今日のスケジュール教えて」と話しかければ、すぐに声で答えてくれます。
見ている景色をそのままカシャッ!
「あ、この景色キレイ!」と思ったら、スマホを構えずにボタン一つ(または声)で写真をパシャリ。自分が見ているそのままの瞬間を残せます。料理中のレシピ記録や、お子さん・ペットと遊んでいるときの思い出残しにも最高です。
昔の「スマートグラス」となにが違うの?
「昔もなんかメガネ型の機械なかった?」と思った方、大正解です!
ただ、昔のものは「メガネのレンズにスマホの画面を映すだけ」のものがほとんどでした。
今の「AIグラス」は、メガネ自体が頭を使って考えてくれるのが大きな違いです。あなたの「これなぁに?」に対して、AIがちゃんと考えて答えてくれる「ドラえもんの秘密道具」みたいな存在に進化しています。
まとめ:これからのメガネは「見る」から「頼る」へ!
これまでは「視力を補うため」「おしゃれのため」にかけるものだったメガネ。
これからは「毎日をちょっと便利にしてくれる相棒」としてメガネをかける時代がすぐそこまで来ています。
「ちょっと面白そう」「未来っぽい!」と思った方は、ぜひ最新のAIグラスをチェックしてみてくださいね!